ガーナの有名な観光地のひとつでありますカクムナショナルパークです。
ナショナルパークなんていってますが印象はとにかくつり橋
実際はアメリカのボランティアピースコーが入って植物とか調べているみたいです。
このつり橋写真からわかると思いますが木と木の間をつないでいるわけです。
だから木に楔が打ってあるわけですがホントに大丈夫か?と思うわけです。
特にガーナ人の技術だからしんy・・・おほん
そんなスリルを味わいながら結構長い橋を渡っていくわけです。
ただ終わってみて思ったんですが
何のためにこのつり橋張ったの?っていうのがわからなかったんだよね。
なんかの観測のためかな???





